鳩の谷の街へ ようこそ

いろいろと気になったことをゆるく書きます。

WSS SDK ③ サンプルの DashBord Add-In を走らせてみた。

Posted by Hatono-tani : 2010年9月18日


鳩の谷の街です。
 
Vail/Auroraでプログラムを開発するためにプレビュー公開されている、
Windows Server Solutions SDK (WSS SDK)でサンプルのファイルの
中にいくつかのサンプルアプリケーションがあります。
 
この中で比較的に簡単にビルドできそうなものをいくつか手作業で
インストールしてみました。
 
DashBordのサンプルアプリで"Top-Level Tab"で表示できるもの。
("Top-Level Tab"は一番上のアイコン表示の部分を指すそうです。)
 
これはよくありふれた Windows Forms Custom Control
(サンプル名:WSSTopLevelTabWinformsSample4)
 
 
これはWPF(Windows Presentation Foundation)
(サンプル名:WSSTopLevelTabWPFSample4)
デモではボックスがぐるぐるまわります。(^_^;)
 
これは普通のListViewで作成したものです。
(サンプル名:WSSTopLevelTabListViewSample4)
 
 
当然の"Top-Level Tab"下に”SubTab”というのがあります。
(”SubTab”は"Top-Level Tab"の下にあるタブに見える部分)
 
こんな感じで複数Tabに設定できます。
(内部的にはTabごとにDLLが設定されているようです。)
 
この画面はListViewの画面です。
(サンプル名:WSSTopLevelTabTwoSubTabsSample4)
 
次のTabがWindows Forms Custom Control といった感じです。
 
今回はできた画面についておみせしましたが、実際のビルド方法に
ついては次回くらいに公開したいと思います。
 
今日はこんなところで。(^_^;)
 
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