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いろいろと気になったことをゆるく書きます。

Windows 8 Consumer Preview を スレートPCに入れてみた③ WHS2011に参加させる。

Posted by Hatono-tani : 2012年3月21日


鳩の谷の街です。

Windows 8 Consumer Preview をインストールしたとなれば、次はWHS2011 への参加になります。

現段階での制限事項については、いつもお世話になっている 薩摩藩中仙道蕨宿別邸 さんの下記のエントリーが参考にしていただきたいのですが、自分の方はスレート固有の話についてメモ書きしておきます。

Windows 8 β を Windows Small Business Server 2011 Essentials、Windows Storage Server 2008 R2 Essentials、Windows Home Server 2011に参加させる場合の既知の問題

とりあえず .NET Framework 3.5 を有効にします。

それから http://サーバー名/Connect を選択してセットアップを開始します。

IMGP0583

セットアップを開始すると、すぐに注意事項がありまして、管理者のパスワードが見えない事象にあたります。(ソフトキーボードを使用するので、表示しきれないため)(;^_^A

IMGP0586

なので、当然のことながらスレートPCを90度回転します。

そして管理者のパスワードをおもむろに入れていきます。

次は、当然の画面なのですが、未知のOS扱いについて表示されます。

IMGP0587

当然といえば当然なので続けていきます。

IMGP0585

あとは普通にインストール作業をしてくと完了します。(前述の制限事項等はあります)

IMGP0589

初回はパスワードを入れる関係から縦画面のほうがいいですが、それ以降は横でも大丈夫かなとおもってます。

ちなみにダッシュボードの触り加減はいわゆる普通の 通常のアプリと同じさわりなんですが、ぶっちゃけメトロUIふうな挙動はしてほしいかな?と率直に思いました。

今回はこんな所で(;^_^A

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